認知症ケアスペシャリストの育成

人材育成についての考え方・進め方

<正しい知識と実践技術で仕事満足度の高いプロを養成>

  • @正しい認知症ケアの理解とケアについて体系的に学び、その日から現場で活用が可能な人材を育成します。
  • A福祉先進国スウェーデンから取り入れた、タッチケアの1つである「タクティールケア」により認知症の周辺症状を緩和するスキルを体得し、認知症緩和ケア理念を深く理解した人材を育成します。
  • B認知症の適切なケアを身につけ、利用者の周辺症状を緩和しQOLの維持向上を図ることで、職員自身の仕事へのやりがいが培われ、ケアスタッフのリーダーとしての資質を身につけられます。
  • C結果として離職しにくい、仕事満足度の高い人材を育成します。
    ※離職率が平均20%といわれている介護業界にあって、本教育を受けた職員の平均離職率は、12%を下回っています。仕事に対して自身とやりがいをもつことにより職場の定着率を高めることは、リクルーティングの採用コストを押し下げ、経営的な効果をももたらします。

 

 

特定非営利活動法人 スウェーデン認知症研究所かつしか

代表の三浦は特定非営利活動法人 スウェーデン認知症研究所かつしかの理事長でもあり、弊社はJSCI 株式会社日本スウェーデン福祉研究所の 『地域中核研修センター』として、提携しております。

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