キッズガーデン きらきら星事業所内保育所

  

施設の紹介キッズガーデンきらきら星

サンプルイメージ
楽しい絵がたくさん描かれています

キラキラ星の内外の壁にはプロによって描かれたたくさんの絵が描かれています。ひとつひとつに意味があり子供たちやその母親たちがモチーフになっているものもあります。

 

 

 

English play yard

ゲスト様と子供の交流

併設している有料老人ホーム「星にねがいを」のゲスト様と頻繁に交流することができます。納涼祭などのイベントも一緒に楽しむことができます。

ゲスト様や子供双方にメリットがあり施設内保育所だからこそ実現できることです。

子どもたちはとても穏やかに

キッズガーデンきらきら星では、穏やかな子どもを育てるため、ゲスト様との交流はもちろん、日本の文化を大切にした行事や四季を感じることのできる食事、動物のお世話を楽しみながら毎日を過ごしています。
また、ゲスト様のお別れ会に参列することで命の尊さを感じ、子どもが喜ぶ魔法のことば遊びを行うことで、自然に感謝の心をもつことができています。

 

ことばを大切に保育をしています!

子どもが楽しくなったり、嬉しくなったり・・・そんな魔法のようなことばがあるんです! きらきら星では、一人ひとりにあったことばかけをすることで成長を促しています。 ことばを大切に保育すると子どもたちの色々な表情、感情を引き出すことができます。自然と感謝の気持ちを表せます。はじける笑顔や思いやりの気持ちがいっぱいの子どもたちのおはなしをお届けします。

笑顔のおはなし『ありがとう』

保育者が外遊びの靴を片付けている様子を見ていた3歳のC君。部屋に戻った保育者に「靴片付けてくれてありがとう」と言いに来ました。保育者にとっては当たり前の仕事の一つでも、子どもに感謝されてビックリ!素直な気持ちがとても嬉しかったです。

笑顔のおはなし『いっしょに遊ぼうね』

A君とB君は2歳のお友達。ケンカもするけど、仲良しです。ある日、A君が泣いていると、B君が「だいじょうぶ?泣かないよ。いっしょに遊ぼうね!」と言って手をつなぎました。もちろん、保育者がA君のところへ行ってあげてとは言ってはいません。B君がA君のことを思い自分から自然としたことです。相手を思いやり、行動できることに私たちは感動しました。

命の大切さを学びます。

生きるってなぁに?命ってなぁに?死ぬってどうゆうこと?なぜ悲しいのだろう、なぜ大切なのかな。なぜ素晴らしいのかな? 子どもにどうすれば伝わるのか・・・ きらきら星の子どもたちは星にねがいをの『お別れ会』に参加することで命を学びます。お別れ会とはお亡くなりになったゲスト様を最後にお見送りさせていただくことです。涙を流すご家族や静かな居室、安らかなお顔のゲスト様。そのすべてが子どもたちにとって他ではできない経験になります。初めはわからなかった子どもたち。今ではしっかりと静かに花をたむけ、手を合わせるようになりました。子どもには避けてしまいがちの『死』をあえて学ばせることで生きるということを。そのことが高齢者から子どもに命を繋ぐということになるのです。

 

本木先生の健康診断

小児科医の本木隆規先生を招いて年間4回の健康診断を行っています。子どもの成長だけでなく、子どもの生活習慣やちょっとした子育ての相談もすることができるので保護者様より好評いただいています。

 

 

 

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